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紙 2001 改訂履歴 (since september,1999)

ver.1.891->ver.1.9
2002/5/31発表
[バグ修正]
取り込みの機能をアップ
マーカが正しく印刷されなかったバグ修正
画像表示のバグ修正
紙内でコピーした文字を「探す」の単語欄に貼り付けると強制終了する

ver.1.89->ver.1.891
2002/1/20発表
[仕様変更]
マーカの仕様を1.88に戻す
[バグ修正]
起動時の作業フォルダによってはタスクトレイにアイコンが表示されない
箱のフォントをJS,JKフォントにすると紙が起動しない
一覧の紙の並べ替え処理が狂う


ver.1.88->ver.189
2002/1/13発表
[新機能]
ドラッグ中にTabキーを押したとき、取り込み窓をカーソル位置に移動(復活)
オートインデント対応
Windows XPに対応
取り込んだページが増えても、画像の読み込みが、瞬時にできる
Kami Data\HTMLIMAGEフォルダ内に、HtmlImage.htmlファイルを作り、取り込んだ画像を一覧表示(再編集禁止)

[仕様変更]
同じページから何度も取り込んだ場合、ページの画像は、一つのフォルダで管理する
右クリックから「ページ全体を取り込む」を選んだら、取り込んだ所を反転させる
マーカは、[ ]でくくってある所をマーカであると認識する
スクロールバーをドラッグした時にカーソル位置を固定
タイトルバーの右クリックから、「最前面に表示」を選んだとき、タイトルバーに状態を表示

[バグ修正]
IEのアドレスバーのアイコンをドラッグする方法を正式サポート
IEの右クリックメニューから取り込めないバグ修正
その他取り込みに関して、いろいろ

ver.1.87->ver.188
2001/10/17発表
[新機能]
IEの右クリックから紙に取り込める
 何もないところで右クリックすると、「ページ全体を紙に取り込む」。
 選択した文字の上で右クリックすると「選択箇所を紙に取り込む」
 画像の上で右クリックすると「画像を紙に取り込む」
 取込先の箱を変更するには、「他」メニューの「キーと取り込みの設定」から。
 紙 2001上で箱を右クリックして「この箱を取込先に指定」することができる。
 紙を常駐させていなくても利用できるところが特徴。

画像ソフト上などで、紙 2001の取り込み窓に取り込めない形式のデータのOLE D&Dが行われたとき、取り込み窓の上にドラッグすると、以降、窓を表示しないように設定できる。

一度ドラッグ中にスペースキーを押し、取込窓の表示をキャンセルさせても、画面の右端までドラッグさせれば、再び取込窓を表示させる

箱の上下を入れ替えるショートカットキー(Ctrl+Shift+PageDown/PageUp)
直前に開いていた紙(「最近開いた紙」の0番目の候補)に戻るショートカットキー(Ctrl+Shift+←)

一覧の最小幅の制限をなくす

[仕様変更]
「他」メニューに「取込設定とキー割り当て」の項目を作り、動作設定から独立。紙クリーナーはここから行う
一覧の右端の×ボタンをなくす(まちがって消す人がいる。動作設定で変更可)

[バグ修正]
VAIO、または一部の機種で2回目以降起動しないバグ修正
「フォルダの監視ができません」というエラーがでる現象回避
一部のアプリケーションでOLEドラッグをすると、紙 常駐の取り込み窓が張り付いてしまうバグ修正
取り込んだHTMLファイルにエンコードの記述がないため、文字化けするバグ(紙 2001で取り込んだHTMLファイルはSHIFT-JIS)
他ソフトで排他処理で開かれているファイルを読み直すと落ちるバグ
「mailto:」リンクが上手く取り込めないバグ
予備保存の窓が上手く閉じることができない
一部のページ(<HEAD>に画像のScriptの記述がある)で全ての画像が取り込めないバグ
フォルダを紙 2001にドラッグしたとき箱の設定が保存されない。
モニタの表示可能色数が制限されていると、箱がカラー化されない

ver.1.85->ver.187
2001/07/21発表
[新機能]
ドラッグ中にスペースキーが押されたとき、以降、そのソフトで取り込み窓を表示しない。
再び、スペースキーを押すと、また取り込み窓が表示されるようになります。
取り込み窓に取り込めない形式のデータがドロップされたとき、以降、そのソフトで取り込み窓を表示しない。

箱の色を大幅に増やす。カスタムでも選べる。取り込み窓の色を鮮明にする(箱の書式から)
一覧の並び方を、箱ごとに記憶する

「全ての箱を検索」で画像のファイル名も対象とする
MHTファイルの閲覧可能(はじめに紙メニューの「開く」を利用して下さい。)
インストールした「kami」フォルダ内にレジストリの設定を保存する「設定を保存.bat」ファイルを追加
整形機能の自動改行除去で、行頭の・※などの前では改行しない。

紙 2001のテキスト印刷用プログラムTprint.exe(kamiフォルダ内に入っています)でコマンドライン /dを使ってファイルを開くとプレビューなしで直接印刷できる。例:c:\kami\Tprint.exe /d c:\text.txt

[仕様変更]
フォルダを紙 2001のメイン画面にドラッグしたときは、普通の箱として引き出しに追加する
フォルダの書式で「種類」の項目を作り、そこでゴミ箱か、普通の箱か選択できる。
ヘルプを、ただのHTML形式に変更

[バグ修正]
他ソフトの干渉で画面が灰色になってしまうバグ修正。
しおりの右クリックによってラベルの変更が行われたとき、一覧の表示が変わらないことがある
ラベルの書き込みエラーが出る
引き出しの一番下にある箱を捨てようとする落ちるバグ
ラベルの7つ目が使えないバグ
動作設定で紙瞬間起動をONにするとよく落ちる。
ヘルプに「トレイ」の語が残っていたのを修正
仮想画面ソフトを使っていてツールバーが画面に残ってしまう
エクセル等からHTML形式で取り込んだときに、文字化けする
その他細かいバグ多数

ver.1.82->ver.185
2001/04/25発表
[新機能]
箱ごとに、EOF表示の設定が出来る(デフォルトはOFF)
ツールバーを消せる(タイトルバーの右クリックから)
箱の書式の標準(デフォルト)を設定できる
取り込める画像をさらに増やす(アクセスカウンタ、サーバ直結型リンク画像など)
ドラッグ&ドロップで取り込むときに、5番目以降の箱にも取り込める
取り込み窓にドロップした後、2つの形式を内包するとき形式を選択できる(キーと取り込みの設定から)
https://のアドレスにも対応

[仕様変更]
「トレイ」を「箱」と名称変更
一覧の幅制限をなくす。
キーボードでの最終行選択
新しいウィンドウで開くを選択可能にする(復活)
箱の右クリックで簡易一覧を表示可能にする(復活)
見出し順で並べたとき、先頭の記号は無視しない
「歴」を「紙」メニューの下に遠ざける。
メニューの配置を次期バージョンをにらんで変更
タイトルバーにファイル名を表示させたとき、箱名も同時に表示
整形のどの機能を使用したかを保存する

[バグ修正]
Win95/98で定型文がポップアップできない
Win95/98で更新日時順に並ばないバグ修正
印刷プレビューの後落ちる
見出し順で並べているときファイルをドラッグすると、一つ上のファイルが移動するバグ
箱名の変更時のエラー修正
取り込み時に、JavaScriptなどが含まれているとき落ちるバグ修正(<BODY>以前は手を加えない)
取り込み時にファイルが作成できないときがあるバグ修正
紙を削除したとき、一覧が不用意にスクロールされる挙動修正
ショートネームのコマンドライン引数に対応
HTMLファイルの表示・編集周りの不具合修正
その他いくつか

ver.1.8->ver.182
2001/03/29発表
[新機能]
エクスプローラのドラッグでは、画面の右にトレイを表示しない
EOFマークを表示
[修正]
テキストファイルの印刷が多くのパソコンで上手くいかないバグ修正
一覧とコンテクストメニューのバグ修正
その他細かいバグ修正

ver.1.61->ver.18
2001/03/27発表
[新機能]
紙 常駐のメモリ使用量を減らす
「前回の続きを編集する」のキーを紙を開いているときに押すと、紙を閉じる
紙をめくるつまみの非表示を選択可能にする(動作設定)
しおりを右クリックしても、ラベルが変更できる。
しおりを移動しやすくし、かつ、格子点に吸い付く。
しおりをWin2000で半透明にする。
HTML表示のとき、「見出しを変更」からダイアローグで見出しを変更できる
文書の整形で、欧文単語を分割させない、改行除去でスペースを入れる
フォルダをドロップして、一時利用トレイを追加
起動時のIME自動ONを解除できる(動作設定)
他ソフトで更新されたら、自動で読み直す
一覧の右クリックでコンテクストメニュー表示(「送る」もOK)

Ctrl+Tでしおりが貼れる。
PNG形式の画像に対応
JS フォント(行間の広いフォント)に対応。(ATOKもOK!)
ネットワークフォルダに一応対応。
印刷機能強化。マーカの強調印刷、印刷プレビュー、改行幅、書体の変更など。
ドッキング中の一覧リストのサイズ変更が出来る
一覧で、100個を超えたファイルを「過去のファイル」として一括してくくる。

全文検索ですべてのトレイを検索するようにした。
全文検索結果ウィンドウのサイズの変更ができ、大きさを記憶する
置換機能で、置換前にいちいち確認を取るようにした。
検索については、「次の紙も続けて検索」で、ファイルを越えて検索できる
全文検索を大幅に高速化
HTMLファイルもビュー表示のままで、検索できるようになった。

「歴」メニューに0番目の候補を加え、直前の紙に戻れるにした

紙 常駐で、OLEドラッグ&ドロップが始まると、自動でデスクトップの右端にトレイを表示させ、ドラッグするとトレイに取り込める。Shiftキーを押すとカーソル位置に移動する。(無効化は「キーと取り込みの設定」から)

マーカ機能。テキストファイルで行または選択文字を文字を右クリックして、マーカが塗れる。カラーの変更はトレイの設定から。消すのはもう一度同じ動作を。もしくはマーカの端を削除(ショートカットはCtrl+B)

一つ一つのファイルに、ラベルが設定できるようになった。
一覧リストで「アイコン」を右クリックするか、見出し表示ボックスの右側の三角をクリックするか、右の余白を右クリックするか、しおりを右クリックすると変更できる。「重要」「進行中」などのラベルが設定でき、リストではそれぞれ色分けして表示される。

HTMLファイルを取り込んだとき画像も一緒に取り込む。
マイドキュメントのKami Dataフォルダ内に「HtmlImage」フォルダをつくり、その中に保存してある。また、リンク情報、画像のリンク情報はすべて、http://で始まる絶対リンクに変更する。

今までの作成日時順を改め、「自由配列」とし、ファイルの順番の入れ替えが可能になった。並べ替えるには、一覧リストで「見だし」コラムの右端にカーソルを持っていくとアイコンで示すので、上下にドラッグ。トレイの入れ替えとほぼ一緒。

一覧のアイコンを、3日以内に作成・修正・閲覧したものを青で、そうでないものを白で表示する。HTMLファイルのアイコンを変更

[仕様変更]
HTMLビューアの安定性アップ。
HTMLビューアからリンクを開くとき、通常のブラウザから開く
HTMLビューアからメールのリンクを開くとき、自分のメーラで開ける(動作設定)
取り込み時にHTMLのベースターゲットを新規ウィンドウに変更しない
HTMLビューアからローカルファイルを紙 2001で開く
クリッカブルURLの仕様変更
定型文をカレット位置にポップアップ
行番号は第0行目から始まる(実質本文は1行目から)
置換確認ダイアローグの場所を保存
「トレイの設定」は「トレイの書式」に改める
Ctrl+矢印で、単語間移動。

紙をめくる機能を少し見直す。(マウスを左右にドラッグしてもめくれる。絶対位置から相対位置でめくるように仕様変更。トレイをクリックしたまま、右にスライドすると紙がめくれる)
カーソル位置を次回起動時も復元する機能を標準設定からはずす(動作設定でOnに出来る)
「ゴミ箱へ捨てる」で確認をとる。
トレイボックスの色が薄いとき、トレイ名は濃くにする
「見出しを選択」で、拡張子は除いて選択
HTML表示か否かの設定を次回起動時まで保存する。
「書き込み禁止」は右端のメニューに追いやる

[バグ修正]
Win95で、トレイをダブルクリックしても最新が開かれない
トレイをダブルクリックしたとき、HTMLファイルにフォーカスが移らない
その他細かいバグ修正。
開けない形式のファイルの扱いを修正
一覧がフォーカス取得時に全部選択されてしまう。

ホットキーで呼び出したとき、ウィンドウが、遅れて出る。(Win2000/NT)
画像をファイル名で検索したとき、うまくジャンプしない
クリッカブルメールのバグ修正(Becky!,EdMaxに対応)
HTMLファイルを開いたとき、勝手にダイアルアップ接続しないようにする(オフラインモードにする)
トレイの右クリックでポップアップしないバグ修正
一覧リストで右をクリックしても、ドラッグが始まらない
一覧リストで、クリックしてもファイルが開かれないパソコンがある!
一覧リストで選択中のファイルの右余白部分をドラッグしてもOLE D&Dが始まらない
前回の続きを編集するで、カーソル位置が復元されない。
ファイルがたくさんつくられてしまうバグ。
Windowsの「送る」からうまく開けないバグ
起動したときにコントロールがいっさい表示されないことがある
大きいボタンで端5pixelくらいが押せない
定型文で、見出しも本文に含める設定にしてあると、第一項目がおかしくなる
他多数。

ver.1.6->ver.161
2000/10/03発表
[新機能]
・Shift+Ctrl+Hを押したときHTML形式、Shift+Ctrl+Gの時はテキスト形式で取り込むことができる(紙 常駐の設定から)
・「タイトルも取り込む」で、IEから取り込んだ場合、ホームページのタイトルを取得する
・同時に取り込んだインターネットアドレスは、HTMLファイルの最後尾にリンクの形で載せる。
・一時利用フォルダの「トレイを設定」し直すと、それを次回以降の一時利用フォルダにも適用できる。
・カーソル位置を5日間保持する。
・すべてのフォントから選択可能(「トレイの設定」)
・「トレイを取り除く」ショートカットキーCtrl+F2
[修正]
「開く」の動作がおかしいのを修正(.txtが表示されない)。
紙 常駐が起動しないWindows95のバグ
トレイボックスのアイコンが透過しないバグ。
ヘルプの画像リンクエラー
「日付を取り込む」で、分の数値が狂うバグ修正。
トレイの設定のモノクロームの色を変える
標準のフォントをMS ゴシック 11ポイントとする
紙をめくるで空のトレイに移る時の表示の不具合修正
「文書の情報」は本文の右クリックから(Ctrl+Iでも可)

ver.1.5->ver.16
2000/09/25日発表
[新機能]
・Win2000,NT4.0正式サポート
・Win2000,NT4.0で、編集制限字数撤廃
・txt形式以外のテキストファイルに対応。他形式のファイルを作るには見出しのあとに「.html」などを書き込むだけ!
・一覧リストのアイコンを見直す・HTMLファイルを実際にプレビューで表示してみることが可能。F5キーでソースであるHTMLファイルと、HTMLビューを切り替えます。これで、HTMLエディタとしても使える。
・「選択中の文字を取り込み」のとき、HTMLファイル(ホームページ)のフォーマットを崩さないまま取得することができるようなる。つまり、字の大きさや色や表を崩さないで一部分だけをHTML形式で保存できる。(タスクトレイの「取り込み設定」から)(注:Internet Explorer 4.0以上が必要です。)
・ふつうのエディタのように、「開く」ダイアログを用意。組み込まれたトレイ以外からのファイルを開くことができます。「一時利用」トレイが作られます。
・jpgとgifファイルの画像の表示が可能に。gifの著作権はよくわかません。一応、MSが許可を取っているコントロールをプログラマは使う権利があるから、2重に支払う義務はないという主張を採用します。
・ファイルの関連づけをサポートします。Windowsの「送る」に紙 2001を入れておくと良いでしょう。
・ゴミ箱の一覧リストでdeleteキーを押すと完全に削除。
・一覧リストで、そのファイルが3日以内にアクセスがあったことを示す「目」のマークを表示
・一覧リストをドッキングしているときでも「紙をめくる」のつまみを表示する。
・紙をめくるとき、3日以内にアクセスしたことがあるファイルは見出しを太字で表示
・エディタをダブルクリックした時、単語を正しく選択
・トレイに長い名前をつけても、2行に分けて表示
・定型文で、\nでつなげることによって複数行の文をサポート
・紙 常駐を別プログラムとし、常駐使用メモリを3分の1程度に減らす
・一覧リストを、マウスの右ボタンでダブルクリックすると、Windowsのコンテキストメニューを表示
・大きいボタンを右クリックすると、「カラーリングの変更」ができる
・マルチウィンドウでも使える(動作設定から)
・一覧をダブルクリックすると、テキストボックスにフォーカスを移す
・システムメニューからメニューを非表示にすることが可能
(タイトルバーの右クリックから)
・「前回の続きを編集する」機能(カーソル位置も再現、ホットキーの割り当ても可)
・「全て選択」しても、一番最初の行に移動しない
・起動時にIMEをONにする
・トレイの設定でAlt+0を押してみよう!何か変わるかも

[修正]
ファイルを移動・削除したときのサウンドがおかしくなるバグ修正
タイトルバーをアタックする常駐ソフトに対応。
コンパイラをVC6.0 SP4に変える(これでWin2000のバグが減る?)
キーフックの内部方式変更。
紙を開いているときフォントを変更すると、テキストが消去されてしまう。
「取込先トレイの変更」->常駐設定から
紙 2001を最大化中に一覧を表示・非表示するとバグる
定型文でクリップボード書き込みエラーがでるのを修正
プログラム開始エラー修正(ver1.5beta3から)
新しい紙を開いたとき、Win98、Win2000でタスクバーが点滅してしまうバグを修正
本文編集後、見出しを編集すると、うまく保存されないバグを修正(Win2000)
Win2000でカレットの幅が1ピクセルになってしまうバグを修正
「トレイの設定」のフォント欄に明朝体を追加
(その他の書体は自分で入力してください。)
その他Win98、Win2000において、見だしの修正が反映されない、一覧の反応が遅れるバグ修正
ダイアローグの表示位置をウィンドウの中央に補正
右上の「紙」マークを消す。
テキストファイルの最後のNULLを付けない
呼び出しキーで同じアルファベットを選んでもOK
無題の時の「見出しの選択」バグ修正

[廃止]
タスクトレイから「すべての紙を閉じる」機能
メニュー右上の行番号表示機能。

ver.1.39->ver.1.5
2000/04/30発表
[新機能]
並び替え
・一覧の上に並び替えタブを表示し、F5キーで切り替え。
・作成日順を青、更新日順を赤、見出し順を緑と色分け。
・タイトルボックスの右の矢印から、並び方を選択できる。
紙をめくる
・コントロールキー+十字キーで縦横無尽にめくる。
・一覧を表示していないとき、ページつまみをドラッグする。
・大きいツールバーの「戻る」「進む」を押し続ける
絵模様のメニュー
・クリックすると旧来のメニュー。
・マウスを重ねるとツールバーがポップアップする。
一括置換
文書の情報
・編集中の紙の作成日時、文字数、選択中の文字数などを提示
最上面に表示
・タイトルバーのアイコンから選択する。ウィンドウがアクティブでないときも他のウィンドウの上に表示する。
保存時に大文字に変換された文字を読み込むときに小文字に戻す。
新規トレイ作成時の保存先のフォルダをあらかじめMyDocument\kami以外に設定できる(動作設定から)。

[変更]
一覧をドッキングor解除したとき、メインウィンドウの幅を自動で調整する。
メニュー表記を改め
アルファベット1文字を検索をするとバグる
配色であまりにも不人気のものを入れ替え
全文検索で、結果リストをクリックしてジャンプするときの位置を見やすい位置に修正
閉じたとき、下のウィンドウがアクティブにならないバグ修正
トレイボックスを小さくした。

[廃止]
トレイ切り替え時の効果音をやめる
再作成機能

ver.1.37->ver.1.39
2000/03/25発表
[新機能]
クリッカブルURL&MAIL
・ダブルクリックもしくは、右クリックから開く
・Shiftを押しながらクリックすると選択する
・メーラーの選択が可能(Becky!,Outlook Expressで確認)
文書の整形機能
・余分な改行を取る
・指定された行数に改行を付ける
全てのアプリに定型文の貼り付け(紙 常駐)
・定型文.txtを読み込む
・指定された形式を使って日付の張り付けが可能
一覧の強化
・ファイルのサイズをバイト単位で表示
・ヘッダーの位置をドラッグして移動できる
・ヘッダーの幅と位置を記憶して、再現する
無変換キーでIME OFF変換キーでIME ONにする(オプション)
・洛西が提唱するもっとも早い、日本語の打ち方
一覧で下の方に埋もれたファイルを作り直し、上に持ってくる「再作成」機能
本文を右クリックするとその場所にカレットを移動

[修正]
簡易リストがうまく消えてくれない
全文検索で検索した文字が記録されない
Win2000でトレイを切り替えただけで落ちるバグ
常駐しているときに最大化状態が復元されないバグ
起動時に「最大化」が反映されないバグ
一覧のフロート状態が保存されない
常駐しているときに閉じてもフロートした一覧が残ってしまう
一覧からファイルを移動するとエラーが出る
Win2000でメニューの表記が逆さまになってしまう
その他多数

[廃止]
クリップボードの履歴を廃止
動作設定から不要なものを除去
紙の複製を廃止

ver.1.35->ver.1.37
2000/03/04発表
選択中の文字を取り込むときに確認するのを止めた。
文字を取り込むトレイをあらかじめ選択できるようになった。
トレイ切り替え時の音量を少し小さくした。

リッチテキストボックスから文字を取り込めないバグを修正。
Windows2000でNewという、存在しないファイル名が表示されるバグを修正(?)
トレイを右クリックしたとき動作設定の内容が反映されないバグを修正。
常駐していると、クリップボードが正常に動作しなくなるバグを修正。
その他表示や操作性などに関して、細かい修正・変更多数

ver.1.3->ver.1.35
2000/02/26発表
紙 常駐
・タスクトレイに常駐し、クリックすると、0秒で、メモが書ける体勢になる。
・いかなるソフト上でも、文字列を選択しているときにShift+Ctrl+Gを押すと、その文字列を紙 2001に、自動で取り込むことが出来る。
・クリップボードの履歴を取り、Alt+Cキーでリストをポップアップさせ、いかなるソフト上でも貼り付けることが出来る。
(呼び出しキーの組み合わせははそれぞれ、変更可能)。
その他、トレイのアイコンから、最近のファイルを開く、開かれている紙を一斉に閉じるなどの機能あり

動作設定においてウィンドウを複数開かない設定を標準とした。
一覧リストで一行を全て選択するようにした

テキストと一覧のフォーカスの不具合を修正
一覧リストの再描画のバグを除去
その他細かいバグ修正あり

ver.1.2->ver.1.3
[改良点]
以下の5項目をオプションで選択できるようにした
1.タイトルバーにファイル名を表示
2.一覧リストのファイルをシングルクリックで開く
3.「全て選択」したときに一行目は除外する
4.本文が空になったときもメッセージを表示しない
5.トレイを右クリックしたときに、ファイルを簡易リストで表示
エディタ部で行番号、ルーラーの表示(トレイ別に設定可)
「タイトルを選択」機能を追加。すばやいファイル名の変更ができる
全文検索を少し見直した
エクスプローラを利用して、印刷が可能
トレイアイコンを小さくする事が出来るようにした

[バグフィックス]
・ゴミ箱が2つできてしまうバグを除去
・複数起動時に起こる不具合を除去

ver.1.1->ver.1.2
1999/12/25発表
一覧リスト機能
 ・作成日時などの付加情報を一発で確認
 ・複数のファイルを選択してD&Dで移動・削除
 ・ウィンドウのどの場所にもドッキング
「ランダム」カラーの鮮やかさをアップ
複数の紙 2001を起動したときも問題なく連携して動作
「歴」メニュ−を9個まで取るようにした
ツールバーをフローティング対応に
Tabの文字数を4文字に
Tab記号の表示
トレイボックスの背景カラーを選択可能に
ウィンドウの位置を自動保存に
その他細かいバグ修正

ver.1.0->ver.1.1
1999/11/01発表
カラー配色で「ランダム」を追加。起動毎にカラーが変わります。
ゴミ箱を内部に作ることにした。
トレイのファイル数表示。
ファイルの移動、新規作成時にUPマークを表示
等々です。

アスキー ASCII DOS/V ISSUE 2000年1月号
インプレス DOS/V POWER REPORT 2000年1月号に掲載

ver.1.0
1999/9/31発表
基本的な機能は備えるも、印刷ができないなどの不備を備える。VECTORに掲載。


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